この「~ウルトラマラソン完走への道」はウルトラマラソンのことを何も知らない中年ランナーが、たぶん地獄を見るであろう無謀なチャレンジをする記録だ。
今回はウルトラマラソンの装備について考えてみたい。
今のところ走り込み練習は継続できている。
恐怖は人を勤勉にさせるものだな(笑)
しかし、相変わらずレースの全容は見えていない。
スタート位置や時間、そしてゴール位置や制限時間なんかを「なんとなく」しか把握していない状態だ(笑)
まぁ、その辺はまだいい(ホントか?)。そのうち調べる。
ものによっては早めに購入して使い慣れておく必要もあるだろう。
たとえば長時間バッテリーのGPSウォッチなどだ。
ま、これはガーミンのやつ買えばいいんでしょ?(てきとー)
今もガーミンのやつ使ってるから、それほど使用法は違わないはずだ。たぶん。
そして今のところ、もっとも気になってるのが「リュック」だ。
100kmを走るとなると、それなりの装備が必要になるんじゃないかと思って。
エナジージェルだ防寒着だ、なんだと。
ウルトラマラソンに「リュック」は必要か否か。
過去のサロマ湖ウルトラの写真を見るに、背負っているランナーはちらほらいるようだが・・。
「ウルトラマラソン リュック」とかでググってみる。
いろいろな情報があふれている。
人それぞれレースそれそれで状況は違うから、それは当たり前のことだ。
多い意見としては「リュック」まではいらねーんじゃね?ってところか。
補給はエイドで十分との理由からだ。
どうしても、持ちたかったらウエストバッグでいんじゃね?的な。
要は、そんなビビってんじゃねーよ、ってことかな(笑)
なるほど。
でも、去年2017年のサロマ湖ウルトラはレース後半、気温が低い上に雨風が強くて低体温症がどったらこったら、ウィンドブレーカーとかカッパを持ってて助かったみたいなブログもいくつかあった。
いや、リュックいるんじゃね?(ビビってます)
でも一回も使ったことがないんだ。
使ってみたいんだよ(笑)
ここで使わなかったら、使うことねーな、って。
もらったやつなんだけどね。
2016年の函館マラソンの参加賞でもらったんだよ!ランニング用のリュック。
これ

けっこうちゃんとしてるでしょ!
いい参加賞くれるんだよなー(笑)函館マラソン。
去年2017年はBuffってやつくれたし。
参考記事「マラソン大会参加賞【これは使える】Buff(バフ)スペイン生まれ」
参考記事「函館マラソン2018「前略 マラソン課長より」コラムが激アツだ!」
で、こんな感じだ。

なかなかいい感じだ。
っつーか、かなりいい。軽くてストレスがない。
って、スマホしか入ってないからな(もっと入れて試せや)
オレが「リュック」にこだわるもう一つの理由として
ウエストバッグが苦手、ってのがある。
なんかダメなんだ。
腹とか腰にそれを装着して走るのが。
オレが持ってるウエストバッグのモノが悪いのかもしれないが、走るとユッサユサ揺れてストレスになる。なんかウエストまわりが痛い。
ウエストバッグを装着して走っているランナーはけっこう多く見かけるけど、みんななんともないのかな?ペットボトルが収納されてるやつとか、けっこうな重さだよね?ユッサユサするよね?しない?
走るフォームも関係しているのだろうか。揺れる原因として。
とにかく、オレはウエストバッグが苦手なんだ。
だから、もし、ウルトラマラソンで持つものが多いのなら、リュックで走りたいと思っている。
天気との相談にもなると思うが。
つーか、できれば何も持たない方向では考えている。
うわさによれば、50キロ過ぎの大きめのエイドにあらかじめ自分の荷物を預けておけるんだよね?
結局、オレは何もわかっていない(笑)
そろそろ本気出して調べるか(早くしろ!)
ウルトラの人たちのブログなんかを読んで勉強しようと思う。
そういえば、久しぶりにオレの本命シューズ「Onクラウドフロー」で走ったんだけど(雨とか多くて履いてなかった)超走りやすい。
やっぱこれだわ。

関連記事「Onクラウドフローとはどんなシューズか。」
関連記事「サロマ湖100kmウルトラマラソン完走への道~その2」
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今見てるこの記事は「その4」だよ
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関連記事「サロマ湖100kmウルトラマラソン完走への道~その9」
関連記事「サロマ湖100kmウルトラマラソン完走への道~その10」
関連記事「サロマ湖100kmウルトラマラソン完走への道~セミファイナル」
関連記事「サロマ湖100kmウルトラマラソン完走への道~完結編」
関連記事「ついにポチっちまった!第33回サロマ湖100kmウルトラマラソン(2018)」
関連記事「ウルトラ後のフルはどうなる?北海道マラソン2018エントリー」
今回はウルトラマラソンの装備について考えてみたい。
今のところ走り込み練習は継続できている。
恐怖は人を勤勉にさせるものだな(笑)
しかし、相変わらずレースの全容は見えていない。
スタート位置や時間、そしてゴール位置や制限時間なんかを「なんとなく」しか把握していない状態だ(笑)
まぁ、その辺はまだいい(ホントか?)。そのうち調べる。
レース当日の装備について考える
まずはそろそろ「レース当日の装備」について知っておきたい。ものによっては早めに購入して使い慣れておく必要もあるだろう。
たとえば長時間バッテリーのGPSウォッチなどだ。
ま、これはガーミンのやつ買えばいいんでしょ?(てきとー)
今もガーミンのやつ使ってるから、それほど使用法は違わないはずだ。たぶん。
そして今のところ、もっとも気になってるのが「リュック」だ。
100kmを走るとなると、それなりの装備が必要になるんじゃないかと思って。
エナジージェルだ防寒着だ、なんだと。
ウルトラマラソンに「リュック」は必要か否か。
過去のサロマ湖ウルトラの写真を見るに、背負っているランナーはちらほらいるようだが・・。
「ウルトラマラソン リュック」とかでググってみる。
いろいろな情報があふれている。
人それぞれレースそれそれで状況は違うから、それは当たり前のことだ。
多い意見としては「リュック」まではいらねーんじゃね?ってところか。
補給はエイドで十分との理由からだ。
どうしても、持ちたかったらウエストバッグでいんじゃね?的な。
要は、そんなビビってんじゃねーよ、ってことかな(笑)
なるほど。
でも、去年2017年のサロマ湖ウルトラはレース後半、気温が低い上に雨風が強くて低体温症がどったらこったら、ウィンドブレーカーとかカッパを持ってて助かったみたいなブログもいくつかあった。
いや、リュックいるんじゃね?(ビビってます)
どうしてそんなにリュックにこだわるのか
持ってるからだよ。ランニング用のリュック。でも一回も使ったことがないんだ。
使ってみたいんだよ(笑)
ここで使わなかったら、使うことねーな、って。
もらったやつなんだけどね。
2016年の函館マラソンの参加賞でもらったんだよ!ランニング用のリュック。
これ

けっこうちゃんとしてるでしょ!
いい参加賞くれるんだよなー(笑)函館マラソン。
去年2017年はBuffってやつくれたし。
参考記事「マラソン大会参加賞【これは使える】Buff(バフ)スペイン生まれ」
参考記事「函館マラソン2018「前略 マラソン課長より」コラムが激アツだ!」
で、こんな感じだ。

なかなかいい感じだ。
っつーか、かなりいい。軽くてストレスがない。
って、スマホしか入ってないからな(もっと入れて試せや)
オレが「リュック」にこだわるもう一つの理由として
ウエストバッグが苦手、ってのがある。
なんかダメなんだ。
腹とか腰にそれを装着して走るのが。
オレが持ってるウエストバッグのモノが悪いのかもしれないが、走るとユッサユサ揺れてストレスになる。なんかウエストまわりが痛い。
ウエストバッグを装着して走っているランナーはけっこう多く見かけるけど、みんななんともないのかな?ペットボトルが収納されてるやつとか、けっこうな重さだよね?ユッサユサするよね?しない?
走るフォームも関係しているのだろうか。揺れる原因として。
とにかく、オレはウエストバッグが苦手なんだ。
だから、もし、ウルトラマラソンで持つものが多いのなら、リュックで走りたいと思っている。
天気との相談にもなると思うが。
つーか、できれば何も持たない方向では考えている。
うわさによれば、50キロ過ぎの大きめのエイドにあらかじめ自分の荷物を預けておけるんだよね?
結局、オレは何もわかっていない(笑)
そろそろ本気出して調べるか(早くしろ!)
ウルトラの人たちのブログなんかを読んで勉強しようと思う。
そういえば、久しぶりにオレの本命シューズ「Onクラウドフロー」で走ったんだけど(雨とか多くて履いてなかった)超走りやすい。
やっぱこれだわ。

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今見てるこの記事は「その4」だよ
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コメント
コメント一覧 (2)
なので私はユサユサしないウエストポーチを購入して、ポカリを持って走りました。なるべくロスなしで走る作戦でした。が~結局は休みたくてエイド寄るんですけどね(^_^;)
ありますあります、エイドは5秒!キビしー(笑)
そうだよなー、いろんなパターンが考えられるよなー。
でも、その辺考えるのもおもしろいですよね。
ウルトラ経験談、とても参考になります!